ザクザク食感と甘辛い味わいが止まらない!
セブンプレミアム 世界を食するポテト ヤンニョムチキン風味

まずご紹介したいのは、メイン商品となる「セブンプレミアム 世界を食するポテト ヤンニョムチキン風味」です。価格は178円(税込192.24円)で、西日本エリアでは6月2日(火)から、東日本エリアでは6月9日(火)から順次発売されます。
EU産の甘み豊かなじゃがいもを使用し、真空状態で乾燥・揚げる「バキュームフライ製法」で調理されているとのこと。この製法により、素材本来の色味や味わいを活かしつつ、ザクザクとした独特の食感を実現しているそうです。甘辛いヤンニョムチキンの味付けと、このザクザク感が組み合わさったら、きっと手が止まらなくなるでしょうね。想像しただけでもたまりません!
韓国の味をテーマにしたお菓子・おつまみラインアップ
「世界を食するポテト」以外にも、韓国グルメをテーマにした魅力的な商品が多数登場します。どれもこれも、見逃せないものばかりですよ。
山芳ポテトチップス 辛口韓国のり味

価格は167円(税込180.36円)で、6月2日(火)から全国で順次発売です。ピリ辛な韓国のりとごま油の香りが口いっぱいに広がる、定番ながらも奥深い味わいとのこと。ビールのお供にも最高ですよね。
ジョッキ まるでトッポギ?! チーズ

セブン‐イレブン先行発売で、価格は298円(税込321.84円)。6月2日(火)から全国で順次発売されます。まるでトッポギを食べているかのようなモチモチとした食感を、手軽に楽しめる新感覚の商品だそうです。トッポギを模したチーズスナックとは、ユニークな発想ですね!あのモチモチ感が手軽に味わえるなんて、どんな食感なのか、ぜひ試してみたいです。
ジョッキ 焼ほたて貝ひも チャンジャ風味

こちらもセブン‐イレブン先行発売で、価格は198円(税込213.84円)。6月2日(火)から全国で順次発売です。ほたての貝ひもと相性の良いチャンジャベースで仕立てられており、海鮮の旨味と韓国風の辛味が融合し、噛むほどに味わいが染み出すとのこと。これはもう完全に大人のおつまみですね。日本酒や焼酎にも合いそうです。
カムジャスナック 甘辛ヤンニョム風味/コグマスナック ハニーバター風味


セブン‐イレブン先行発売で、価格は各198円(税込213.84円)。6月9日(火)から全国で順次発売です。韓国グルメで外せない定番の「ヤンニョム」と「ハニーバター」の、2種類の味わいが楽しめるスナックとのこと。韓国スナックの定番フレーバーが一気に楽しめるのは嬉しいですね。甘辛とハニーバター、どちらから試そうか迷ってしまいます。
皮付きさきいか ヤンニョム風味

セブン‐イレブン先行発売で、価格は248円(税込267.84円)。6月9日(火)から全国で順次発売です。いかと相性の良いヤンニョム風味で味付けした、皮付きのさきいかとのこと。さきいかまでヤンニョム風味とは、韓国の食文化が日本の定番おつまみにまで浸透しているのを感じます。これはご飯にも合いそうですね。
えび揚げせん コチュジャン&マヨネーズ風味

セブン‐イレブン先行発売で、価格は138円(税込149.04円)。6月9日(火)から全国で順次発売されます。えびの旨味に、韓国の代表的な調味料コチュジャンとマヨネーズをプラスし、辛味とまろやかさの絶妙なバランスがクセになるおいしさだそうです。コチュジャンとマヨネーズの組み合わせは、まさに鉄板の美味しさでしょう。えびの旨味と相まって、これは手が止まらなくなる予感がします。
なとり うまいか ヤンニョムチキン風味

セブン‐イレブン先行発売で、価格は138円(税込149.04円)。6月9日(火)から全国で順次発売です。いかと相性の良いヤンニョム風味で味付けしたいか天で、ザクザクとした食べ応えのある食感が特長とのこと。ヤンニョムチキン風味のいか天、ザクザク食感がたまりませんね。お酒を飲む方はもちろん、おやつにも良さそうです。
まとめ
今回ご紹介した商品は、「韓国の味を味わいたい」「手軽にトレンドを楽しみたい」という想いに応えるべく開発されたとのこと。本場の味や独特の食感にこだわり、豊富なラインアップで楽しめるのが大きなポイントですね。その日の気分に合わせて、色々な韓国グルメ気分を味わえるのは、本当に魅力的だと思います。皆さんもぜひ、お気に入りの一品を見つけて、おうちで韓国旅行気分を味わってみてはいかがでしょうか。
ご注意点
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店舗によって価格が異なる場合がございます。
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税込価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。
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予定数が終了または諸般の事情により、店舗での商品の取り扱いがなくなる場合もございます。
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店舗によって一部取り扱いがない商品や商品名・規格が異なる場合がございます。
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画像はイメージです。
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商品に関する販売地域区分はこちらからご確認ください:https://www.sej.co.jp/products/area/
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!編集長 KENSAKUでした。


