ブランド初のリングウォッチ「CHOUCHOU(シュシュ)」

まず、私が最も注目しているのが、ブランド史上初となるリングウォッチ「CHOUCHOU(シュシュ)」です。ケースサイズが約16mmと非常にコンパクトで、まさにアクセサリー感覚で身に着けられるのが魅力ですね。
「時計を指にはめる」という発想、とても新鮮ではありませんか?手元のおしゃれに、また一つ新しい選択肢が増えるのは、ファッション好きとしてはたまらないポイントです。ステンレススチール製で3ATM防水、2年保証と、本格的な仕様も兼ね備えているので、日常使いにも安心感がありますね。



価格は9,900円(税込)と、このデザインと機能性で1万円を切るというのは、かなり魅力的だと思います。指先から新しいスタイルを切り拓く、今期最注目のモデルと言っても過言ではないでしょう。私もぜひ、実物を見てみたいです!
-
ケース径:約16mm
-
ケース、ストラップ、ケースバック:ステンレススチール
-
レンズ:ミネラルガラス
-
ムーブメント:スイス製クォーツ「MVT -Ronda -Swiss Parts -1032」
-
防水性:3気圧防水
-
価格:9,900円(税込)
上質さとデザイン、価格のベストバランス「ICE mimi(アイスミミ)」

次に「ICE mimi(アイスミミ)」です。こちらは、クオリティ、デザイン、価格の三拍子が揃った本命モデルとのこと。19mmのコンパクトなケースに、洗練されたステンレススチールブレスレットが特徴です。
シンプルでありながらも、ほどよい存在感があり、日常使いはもちろん、ちょっとしたフォーマルなシーンにも自然に馴染むデザインは、まさに「ちょうどいい上質感」を求める方にぴったりではないでしょうか。控えめでありながらも、きちんと美しい。そんな一本を探している方には、ぜひ一度手に取っていただきたいですね。



価格は11,990円(税込)。この価格帯でこのクオリティは、コストパフォーマンスに優れていると感じます。きっと、あなたの腕元を上品に彩ってくれることでしょう。
-
ケース径:19mm
-
ケース、ストラップ、ケースバック:ステンレススチール
-
レンズ:ミネラルガラス
-
ムーブメント:日本製クォーツ「MVT – Time Module – VC01」
-
防水性:3気圧防水
-
価格:11,990円(税込)
スポーティかつ都会的なクロノグラフ「BEWATCH-CHRONO(ビウォッチ クロノ)」

最後に「BEWATCH-CHRONO(ビウォッチ クロノ)」のご紹介です。41mmケースに10気圧防水、クロノグラフ機能を搭載した、スポーティーかつ都会的なデザインが目を引くコレクションですね。
クロノグラフは機能性だけでなく、そのメカニカルなデザインが男心をくすぐります。価格を抑えながらもクオリティに妥協がないというのは、非常に嬉しいポイントです。存在感がありながらも過度に主張しないバランスは、ビジネスシーンからカジュアルなオフの日まで、幅広い場面で活躍してくれることでしょう。


価格は15,950円(税込)。この価格でクロノグラフ機能と10気圧防水を備えているのは、「価格以上」の価値を感じられる一本ではないでしょうか。ぜひ、あなたの腕元でその魅力を体験していただきたいです。
-
ケース径:41mm
-
ケース:ポリアミドプラス
-
ストラップ:シリコンラバー
-
ケースバック:ステンレススチール
-
レンズ:ミネラルガラス
-
ムーブメント:日本製クォーツ「MVT – Miyota – JS05」
-
防水性:10気圧防水
-
価格:15,950円(税込)
発売概要
これらの魅力的なコレクションは、2026年3月6日(金)より全国のアイスウォッチ取扱店にて発売されます。
-
発売日:2026年3月6日(金)
-
発売商品と価格:
-
CHOUCHOU:9,900円(税込)
-
ICE mimi:11,990円(税込)
-
BEWATCH-CHRONO:15,950円(税込)
-
-
取扱店舗:全国のアイスウォッチストア、アイスウォッチステーション、正規取扱店、公式オンラインストア
- 公式オンラインストア:https://jp.ice-watch.com/
-
主な販売店舗(アイスウォッチステーション):
-
オンタイム池袋ロフト店
-
石國商店国分寺マルイ店
-
Vault金沢フォーラス店
-
クリエSIPY店
-
クリアby KAWASUMIイオンモール津南店
-
mint time倉敷店
-
今回の新価格戦略は、アイスウォッチが再び「日常にある一本」として、より多くの人々に愛されるブランドになるための大きな一歩だと感じています。どのコレクションも、それぞれのライフスタイルに合わせた魅力が詰まっていますので、ぜひこの機会に、あなたにぴったりの一本を見つけてみてはいかがでしょうか。
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!編集長KENSAKUでした。


