『LDK』が認めた「Uポケ」シリーズの実力
株式会社YB-LAB.が展開するUV対策ブランド「Uポケ」シリーズの『Uポケ フェイスカバー』と『Uポケ 5本指アームカバー ロング』が、『LDK』2026年7月号のUV対策特集で、なんとダブル受賞という快挙を達成しました。
『Uポケ フェイスカバー』はフェイスカバー部門で「ベストバイ」を、そして『Uポケ 5本指アームカバー ロング』はアームカバー部門で「UVカット力部門第1位」を獲得したそうです。LDKといえば、広告に左右されず、実際に商品をテストして評価する厳しい目を持つことで有名ですよね。そんな雑誌で高い評価を得たというのは、本当に信頼できる証だと感じます。
さらに、この「Uポケ」アームカバーは、発売からわずか約3か月で楽天市場デイリーランキング累計44冠、Amazonベストセラーも獲得しているとのこと。第三者の評価だけでなく、実際に購入された多くの方々からも支持されているのは、本当に素晴らしいことだと思います。
「しっかり守る」と「快適に使える」を両立したUV対策
Uポケシリーズは、「日焼けは防ぎたいけれど暑いものは着けたくない」「フェイスカバーは息苦しくて続かない」「アームカバーを着けても指先だけ焼けてしまう」といった、UV対策にまつわる日常の悩みに着目して開発されたそうです。
「しっかり守る」ことと「快適に使える」こと、この両方を追求している点が、Uポケの大きな魅力ではないでしょうか。私も日焼け止めを塗り直すのが面倒だったり、日傘を持ち歩くのが荷物になったりすることがよくありますから、このコンセプトにはとても共感できます。
ベストバイ受賞!『Uポケ フェイスカバー』
顔から首元まで広範囲にカバーしてくれる『Uポケ フェイスカバー』は、快適な着用感にもこだわって作られています。鼻部分にはギャザーが採用されており、これによって呼吸のしやすさが確保されているとのこと。フェイスカバーを着けると息苦しさを感じる、という方も少なくないと思いますが、これなら安心できそうですね。
また、顔まわりをすっきり見せる立体設計もポイントだそうです。UV対策だけでなく、着用時の見た目にも配慮されているのは嬉しいですよね。冷感生地が使われている点も、これからの季節には特に魅力的だと感じます。
UVカット力部門第1位!『Uポケ 5本指アームカバー ロング』
一般的なアームカバーではカバーしきれない指先までしっかり守りたい、という方にぴったりなのが『Uポケ 5本指アームカバー ロング』です。この5本指仕様のおかげで、手の甲はもちろん、指先まで紫外線対策ができるのは嬉しい限りです。
さらに、スマホや腕時計が見やすいスリットが搭載されているのも、日常使いには非常に便利だと感じます。車の運転中やウォーキング、ガーデニングなど、様々なシーンで活躍してくれるのではないでしょうか。

ポケットに入るUVケア「Uポケ」の共通の特長
「Uポケ」という名前の通り、「ポケットに入るUVケア」をコンセプトに開発されたこのシリーズは、携帯性にも優れています。必要な時にさっと取り出して使える手軽さは、日焼け止めの塗り直しや日傘の持ち運びが難しい場面で、きっと重宝するでしょう。
Uポケシリーズ共通の特長として、ブラック本体生地においては紫外線遮蔽率100%(※1)が確認された素材を採用しているとのこと。さらに、遮熱機能(※2)と接触冷感機能(※3)も備わっており、暑い季節でも快適に着用できるよう工夫が凝らされています。Q-MAX値が0.38W/cm2というのも、しっかりとした冷感を期待させてくれますね。
そして、個人的にこれは嬉しいポイントだなと感じたのが、商品に保冷剤を収納できるポケットが搭載されていること。これは夏の暑い日には本当に助かりそうです!コンパクトに折りたたんで持ち運べるので、かばんの中に一つ忍ばせておけば、いつでもどこでも紫外線対策ができますね。
商品概要
今回ご紹介したUポケシリーズの2商品は、以下の通りです。
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Uポケ 5本指アームカバー ロング
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価格:2,178円(税込)
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カラー:ブラック/ベージュ
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Uポケ フェイスカバー
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価格:2,728円(税込)
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カラー:ブラック/ベージュ
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まとめ
『LDK』でダブル受賞し、多くの方から支持されている「Uポケ」シリーズは、まさにこれからの季節の強い味方になりそうですね。UV対策と快適さを両立したいと考えている方は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。私も今年の夏は「Uポケ」で、快適なUVケアに挑戦してみようかなと思っています!
(※1)一般財団法人日本繊維製品品質技術センター(QTEC)東京試験センター 試験方法:JIS L 1925 紫外線遮蔽率試験 試験結果:ブラック本体生地にて紫外線遮蔽率100% ※本体生地に対する試験結果です。使用環境により数値は変動します。
(※2)一般財団法人日本繊維製品品質技術センター(QTEC) 試験方法:JIS L 1951 遮熱性試験 ※本体生地に対する試験結果です。
(※3)一般財団法人日本繊維製品品質技術センター(QTEC) 試験方法:JIS L 1927 接触冷感試験 Q-MAX値:0.38W/cm2 ※本体生地に対する試験結果です。
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!編集長 KENSAKUでした。


