コラボアイテムのご紹介
今回のコラボレーションでは、合計6種類のアイテムが登場します。どれもクッピーラムネの愛らしいキャラクターたちがデザインされており、大人の日常にさりげない可愛らしさを添えてくれることでしょう。
愛らしいキャラクターが大集合!カラビナ付きポーチ

まずご紹介するのは、ウサギ、リス、小鳥のキャラクターがそれぞれ刺繍されたカラビナ付きポーチです。ドット柄がレトロポップな雰囲気で、バッグにぶら下げて使うのも良いですし、鍵や小物をまとめるのにも便利そうですね。3種類あるので、どれを選ぶか迷ってしまいそうです。私もどれか一つ、手に入れたいと思っています。
レトロな魅力あふれる化粧ポーチ

続いては、クッピーラムネのキャラクターが大きくデザインされた化粧ポーチです。鮮やかな青色とカラフルなストライプ柄が、使うたびに気分を上げてくれそうです。コスメポーチとしてはもちろん、文房具入れなど、様々な用途で活躍してくれるのではないでしょうか。こんな可愛いポーチがバッグに入っていたら、周りの人もきっと注目しますよね。
どこか懐かしいハンドバッグ

水色の生地にウサギとリスが描かれたハンドバッグも登場します。レトロな雰囲気のデザインは、ファッションのアクセントとしてもぴったりです。普段使いはもちろん、ちょっとしたお出かけにも良さそうですね。このバッグを持っていたら、きっと「可愛い!」と褒められること間違いなしでしょう。
カジュアルに使えるキャンバス地のトートバッグ

カジュアルスタイルに合わせやすいキャンバス地のトートバッグもラインナップされています。ウサギとリスの刺繍が施されており、肩掛けもできるストラップ付きで使い勝手も良さそうです。お買い物やお散歩など、日常の様々なシーンで活躍してくれるのではないでしょうか。シンプルながらもキャラクターの可愛さが際立っていて、私も普段使いに欲しいと感じました。
小さな癒しを連れて歩くぬいぐるみキーホルダー

バッグや鍵に付けて持ち歩ける、ウサギとリスのぬいぐるみキーホルダーも登場します。リンゴを頭に乗せたウサギと、赤いリボンをつけたリスの姿が、なんとも愛らしいですね。見ているだけで心が和むようなアイテムです。毎日使うものにこんな可愛いキーホルダーが付いていたら、きっと癒されますよ。
個性を引き出すボーダー柄長袖シャツ

そして、ファッションアイテムとして見逃せないのが、青と白のボーダー柄長袖シャツです。胸元にはリスとウサギの可愛らしいキャラクターが刺繍されており、袖には「KUPPY RAMUNE」のロゴも確認できます。カジュアルながらも遊び心のあるデザインで、これからの季節のコーディネートに取り入れてみてはいかがでしょうか。私も一枚欲しいと思いました。
販売情報
これらの魅力的なコラボレーションアイテムは、2026年3月7日(土)より、ear PAPILLONNERの自社ECサイト「PALCLOSET」にて先行予約販売が開始されています。
そして、2026年4月上旬からは、全国のear PAPILLONNER実店舗、ZOZOTOWN、楽天市場でも販売が予定されています。気になる方は、ぜひ早めにチェックしてみてくださいね。
詳細はこちらで確認できます。
https://www.palcloset.jp/shared/pc_pal/event/earpapillonner/2026/kuppyramune_ear/
ear PAPILLONNERとは
ear PAPILLONNERは、「日常【ベーシック】の大切さと非日常【トレンド】の面白さを改めて実感する」をコンセプトに、ベーシックとトレンドをミックスした遊び心のあるファッション雑貨を提案しているブランドです。バッグ、アクセサリー、ストール、洋服、靴、その他ファッション小物など、幅広いアイテムを取り扱っています。
- ear PAPILLONNER 公式サイト: https://www.palcloset.jp/earpapillonner
クッピーラムネについて
「クッピーラムネ」は、カクダイ製菓株式会社が製造する、長年にわたり親しまれているラムネ菓子です。ウサギとリスのキャラクターは多くの人にとって懐かしい存在ではないでしょうか。
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カクダイ製菓株式会社 公式サイト: http://www.kuppyramune.co.jp/
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クッピーラムネ【公式】X: https://x.com/kuppy_ramune_x
編集長 KENSAKUからの一言
今回のコラボレーションは、子供の頃の懐かしい思い出と、今のファッションが融合した、まさに「大人のための遊び心」だと感じました。どのアイテムも、日常にちょっとした笑顔と彩りを加えてくれることでしょう。ご自身へのご褒美に、また大切な方へのプレゼントにも、きっと喜ばれるはずです。ぜひ、この機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。
それでは皆さん、また次回の記事でお会いしましょう!編集長のKENSAKUでした。


