料理の常識を変える「研澄 TOGISU」がMakuakeで先行販売中
アイメディア株式会社から、包丁を「使う・仕舞う」という日常の動作だけで、常に鋭い切れ味を保てる革新的な包丁と自動研磨ケースのセット「研澄 TOGISU」が登場しました。
この「研澄 TOGISU」は、応援購入サービスMakuakeにて、2026年7月17日(金)から9月13日(日)までの期間限定で先行予約販売が行われています。プロジェクト開始からわずか1時間半で目標金額を達成したというから驚きですね!多くの皆さんが、私と同じように包丁の切れ味に悩んでいたのかもしれません。

Makuakeでのリターン内容について
残念ながら、先着80名様限定の「超早割」はすでに完売していますが、引き続きお得なリターンが用意されています。購入を検討されている方は、ぜひこの機会を逃さないでくださいね。
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マクアケ割: 15%OFF、一般販売予定価格7,810円(税込)が6,580円で提供されています(先着200名限定)。
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2個セット割: 24%OFF、一般販売予定価格14,960円(税込)が11,280円で提供されています(先着50名限定)。
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3個セット割: 25%OFF、一般販売予定価格22,110円(税込)が16,480円で提供されています(先着15名限定)。


「研澄 TOGISU」が誇る3つの特徴
この「研澄 TOGISU」は、日本の二大刃物・金属加工の産地である「燕三条」と「関市」の職人たちの協力によって誕生しました。構想から3年の歳月をかけて製品化されたという、そのこだわりを見ていきましょう。

1. 包丁を「使う・仕舞う」動作だけで研ぐ。いつでも切れ味が続く専用ケース
「研澄 TOGISU」の最大の魅力は、専用ケースに出し入れするだけで、内部に搭載されたセラミック砥石が刃先を自動で研磨してくれる点です。特別な知識や技術、道具は一切不要。これなら誰でも手軽に、プロが研ぎ上げたような鋭い切れ味を維持できますよね。さらに、刃先を理想の角度へ自動誘導する「Vエッジ・アジャスター機構」が搭載されているので、常に正しい角度と圧力で研げるのは嬉しい限りです。これは本当に画期的だと感じましたね。毎日のことだからこそ、手間なく切れ味を保てるのは嬉しい限りではありませんか?

2. 毎日使うものだから、お手入れは楽に。全パーツ分解洗浄対応&オールステンレス包丁
キッチン用品は衛生面も気になるところですよね。「研澄 TOGISU」のケースは、工具不要で全パーツを分解して丸洗いできるため、いつでも清潔に保てます。包丁も継ぎ目のないオールステンレス一体構造で、手入れが簡単。135gの軽量設計なので、長時間の調理でも疲れにくいのではないでしょうか。日本刀の「柄巻(つかまき)」をイメージした菱目模様のハンドルは、濡れた手でも滑りにくく、指にフィットするように工夫されている点も素晴らしいですね。衛生面も気になりますよね。丸洗いできるというのは、安心して使える大きなポイントだと私は思います。

3. 【燕三条の機能美】×【関の切れ味】職人たちによる信頼のMade in Japan品質
この製品は、日本のものづくりの粋が集められています。研ぎ機能付きケースは新潟県三条市で、シャープナー製造に長けた職人が一つ一つ手作業で成形・組み立てを実施。そして包丁は、鎌倉時代から続く刃物の聖地である岐阜県関市で、熟練の職人が一本一本丁寧に仕上げています。日本の誇る職人技が、こんな形で私たちのキッチンにやってくるなんて、胸が熱くなりますね。まさに機能美と切れ味の融合と言えるでしょう。



「みらいと – Mealight -」から誕生したデビュープロダクト
「研澄 TOGISU」は、「ラクして叶える、ちゃんとごはん。」をコンセプトに掲げるブランド「みらいと – Mealight -」の記念すべきデビュープロダクトです。毎日の料理をもっとスマートに、手間を省いても「手抜き」ではなく「ちゃんと作った」と胸を張れるような、そんな食卓を応援するブランドから生まれた製品なのですね。

商品詳細
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商品サイズ: 包丁/(約)29cm、刃渡り/(約)16.5cm
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材質: 刀身/モリブデンバナジウムステンレス鋼、柄/ステンレス鋼(SUS430)、ケースカバー・ベース/ABS樹脂、アーム/ポリアセタール、砥石/セラミック
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耐熱温度: ケース/80℃
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耐冷温度: ケース/-30℃
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原産国: 包丁/日本(岐阜県関市)

いかがでしたでしょうか?「研澄 TOGISU」は、毎日の料理のストレスを軽減し、キッチンでの時間をより豊かにしてくれる可能性を秘めた製品だと感じました。Makuakeでの先行販売は2026年9月13日(日)までですので、ご興味を持たれた方はぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。
詳細はこちらからご覧いただけます。
https://www.makuake.com/project/aimedia-13/
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!編集長KENSAKUでした。


