2026上半期BESTヒットモノ&下半期NEXTヒットモノ181点を総力ピックアップ!
今号の巻頭を飾るのは、まさに「モノの祭典」とも言える大特集、「2026上半期BESTヒットモノ&2026下半期NEXTヒットモノ」です。家電やガジェットはもちろん、クルマ、日用品、グルメ、マネー、エンタメに至るまで、幅広いジャンルから厳選された181点もの商品が紹介されています。これだけの数があると、きっと皆さんの琴線に触れるアイテムが見つかるのではないでしょうか?

2025年年末から2026年上半期に実際にヒットした商品と、下半期以降にヒットが予想される注目商品が一同に会しています。例えば、暮らしを劇的に改善するキッチン家電の数々。電気圧力鍋やノンフライヤー、コーヒーメーカーなど、日々の生活を豊かにしてくれるアイテムが多数登場しています。
物価高騰が続く中で、本当に価値のある「ホンモノ」を見極める消費者の目が、ますます厳しくなっていると感じています。そんな中で選ばれた商品たちは、きっと皆さんの期待を裏切らないはずです。私も「これは買いだな!」と思うものがたくさんありました。皆さんはどんな商品に目を奪われるでしょうか?
AI時代を生き抜く! 新・キャリア戦略&サバイバルモノ
現代社会において、AIの進化は私たちの働き方やキャリア形成に大きな変化をもたらしています。今回の特集「AI時代を生き抜く! 新・キャリア戦略&サバイバルモノ」では、現状維持だけでは後退を意味するこの時代に、私たちがどう立ち向かうべきかを深掘りしています。

リスキリング(学び直し)の重要性や、AIをいかに活用してスキルアップを図るか、具体的なAI英語学習アプリやAI搭載ガジェットまで紹介されています。また、思い切って戦うフィールドを変える「キャリアチェンジ」という選択肢も提案されており、テクノロジーをまとって負担を軽減するワークギアなども登場します。
AIは脅威ではなく、私たちの可能性を広げるツールになり得ると私は信じています。この特集を読めば、漠然とした不安が、具体的な行動へのヒントに変わるかもしれませんね。皆さんは、ご自身のキャリアについて、どのような戦略を描いていますか?
文房具総選挙2026 結果発表! “はかどり文房具”のナンバーワンが決定
そして、毎年恒例の「文房具総選挙」も、今年で14回目の開催となりました。読者の皆さんの熱い投票によって、「はかどり文房具」の頂点が決定するこの企画、私も毎年楽しみにしているんです。

今回の大賞に輝いたのは、2011年に惜しまれながら廃番となり、新たな装いで復活を遂げたサンスターステーショナリーの個性派シャーペン「シンドバット」です。一度に最大40本の芯が入るというこの機能、替え芯を持ち歩く煩わしさから解放してくれるなんて、まさに「はかどり」の極みですよね!準大賞にはコクヨの「AIMVISION PRO」、第3位には三菱鉛筆の「LAMY safari KURUTOGA Inside」が選ばれるなど、今年も魅力的な文房具が揃いました。
文房具は、私たちの仕事や勉強、日々の暮らしを支える大切なパートナーです。皆さんも、お気に入りの「はかどり文房具」を見つけて、より快適な毎日を送ってみてはいかがでしょうか?
その他の注目連載も充実
今号も、読み応えのある連載が満載です。俳優・内野聖陽さんが登場する「モノとヒト」では、彼の愛用する大切なモノに迫ります。また、芸人・土田晃之さんの辛口家電レビューや、シチズン「エコ・ドライブ」誕生秘話など、モノにまつわる深いストーリーが楽しめるでしょう。

レクサス初の3列シートBEV「レクサスTZ」や、シャープの省スペース掃除機「RACTIVE Air STATION」など、最新のトレンドを追う「トレナビ」も必見です。きっと、皆さんの好奇心を刺激する情報が見つかるはずですよ。
『GetNavi 2026年8月号』は好評発売中!
『GetNavi 2026年8月号』は、特別定価890円(税込)で、全国の書店やオンラインストアにて発売中です。電子版もございますので、ぜひお手に取ってみてください。
詳細はこちらからご覧いただけます。
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いかがでしたでしょうか?今回も、皆さんの「気になる」を刺激する情報が満載だったかと思います。ぜひ、実際に雑誌を手に取って、新たな発見を楽しんでいただけたら嬉しいです。次号もお楽しみに!
それでは、またお会いしましょう!編集長 KENSAKUでした。


