心なごむ、やさしいイラストを描くfukucocoさん
今回のコラボレーションでアイテムを彩るのは、雑誌やWebでも活躍されているイラストレーターのfukucocoさんです。鹿児島県を拠点に全国で個展やグループ展を開催されており、その目にした瞬間ふと心がなごむような、やさしいタッチのイラストが多くの人々を魅了しています。


fukucocoさんの温かいイラストが、日々の暮らしにそっと寄り添ってくれることでしょう。
26周年を彩る限定コラボアイテム
2026年7月10日(金)に発売されるのは、ボンモマンの人気商品である「中身がずれにくいエコバッグ コンビニバッグ」と「ティッシュも入る ミニポーチ」の2アイテムです。fukucocoさんのイラストで、さらに魅力がアップしたこれらのアイテムを詳しく見ていきましょう。
中身がずれにくいエコバッグ コンビニバッグ
有料レジ袋が一般的になった今、エコバッグは私たちの生活に欠かせない存在となりました。その中でも、ボンモマンの「中身がずれにくいエコバッグ コンビニバッグ」は、シリーズ販売累計10万点以上を誇る大ヒット商品です。

このエコバッグの最大の特長は、その名の通り「中身がずれにくい」こと。底マチが広く設計されているため、コンビニで買ったお弁当やお惣菜など、傾けたくないものを安定して持ち運べるのが嬉しいポイントです。お弁当が傾かないエコバッグは、まさに「こんなの欲しかった!」と膝を打つ方も多いのではないでしょうか。fukucocoさんのイラストで、さらに愛着が湧きそうです。

今回のコラボデザインでは、エコバッグの表面にfukucocoさんの温かいイラストが大胆にプリントされています。内側は配色デザインになっており、ほんのりアクセントが効いた3カラー展開です。
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カーキグレージュ「トラ猫」

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グレー「女の子と猫」

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ブルー「おりこうワンコ」

価格は1,320円(税込)です。日々のちょっとしたお買い物に、お気に入りのイラストが描かれたエコバッグを連れて行くのはいかがでしょうか。
商品詳細はこちらでご確認いただけます。
bon moment × fukucoco 中身がずれにくいエコバッグ コンビニバッグ
ティッシュも入る ミニポーチ
バッグの中の必需品を整理整頓するのに便利な「ティッシュも入る ミニポーチ」も、今回のコラボレーションで登場します。バッグに収まりやすいミニサイズながら、その収納力と機能性には目を見張るものがありますね。

今回のコラボ企画では、ポーチ自体のデザインもリニューアルされているとのこと。内側にはメッシュポケット2つとフラットポケットが1つ、そして外側の片面はフラットポケット、もう片面はティッシュポケットと、ポケットが豊富に備わっています。ポーチはいくつあっても困らないものですよね。特にこれだけ機能的で可愛らしいデザインなら、毎日持ち歩きたくなる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

さらに、ポーチだけで自立するデザインなので、お出かけ中のメイク直しもスムーズに行えます。リップやパウダーなどの細々としたアイテムも整理しやすく、サッと取り出して使えるのは本当に便利です。

こちらもエコバッグと同様に、ポーチの表面にはfukucocoさんのイラストがプリントされ、内側は配色デザインになった3カラー展開です。
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カーキグレージュ

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ブルー

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グレー

価格は1,980円(税込)です。バッグの中をすっきりと整えつつ、可愛らしいデザインで気分も上げてくれるミニポーチ、ぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか。
商品詳細はこちらでご確認いただけます。
bon moment × fukucoco ティッシュも入る ミニポーチ
26周年記念の特別な企画も
アンジェ web shopの26周年祭では、コラボアイテムの他にも様々なスペシャル企画が用意されています。その一つが、ボンモマンcatが目指す「人も猫も心地いい空間」を一緒に盛り上げてくれる“ニャンバサダー”募集企画です。

とびきり可愛い愛猫の写真をシェアして、この特別なイベントに参加してみるのも良いかもしれませんね。詳細はアンジェ web shop公式Instagramにてお知らせされる予定ですので、ぜひチェックしてみてください。
最後に
今回のコラボアイテムは、これまで多くのお客様に好評だった人気商品だからこそ、26周年という特別な節目に選ばれたとのこと。人気商品に特別なデザインが加わることで、さらに多くの喜びが届けられることでしょう。今回のコラボアイテムだけでなく、他にもどんな素敵な企画が用意されているのか、私も今からとても楽しみです。皆様もぜひ、この特別な期間をお見逃しなく。
アンジェ web shop26周年特設ページはこちらです。
アンジェ web shop26周年特設ページ
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!編集長 KENSAKUでした。


