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【編集長KENSAKUも太鼓判!】世界22万セット突破の本格推理ゲーム『Detective Stories』新作2作品で、あなたも名探偵に!?

編集長Kensakuの注目ネタ
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まるで捜査本部の刑事になった気分!30を超えるリアルな証拠品

このゲームの最大の特徴は、30を超える超リアルな証拠品が手元に届くという点です。現場の見取り図、SMSメッセージ記録、嘘発見器レポート、そして死体解剖報告書まで、ドラマや映画で見るような資料がBOXの中にぎっしり詰まっているんです。

複雑な事件の調査風景を捉えた画像。左側では「Carl Notebeck」の記者証が手元にあり、右側には赤糸でつながれた多数の書類や写真が貼られたコルクボードがあり、本格的な推理や陰謀論の解明を示唆しています。

一般的な謎解きゲームやマーダーミステリーとは一線を画し、あなた自身が名探偵となり、これらの証拠品を一つずつ紐解いて事件の真相を暴いていくスタイルです。これはもう、単なるゲームの枠を超えて、本当に捜査官になったような没入感が味わえるのではないでしょうか。私も、こんなに本格的な体験ができるゲームはなかなか出会えないと感じています。

元刑事・小川泰平氏も推薦する「本格的な推理体験」

このゲームの本格性は、元刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏も絶賛するほどです。小川氏は、「ゴゴスマ」や「そこまで言って委員会NP」など、数々のテレビ番組に出演されている方ですから、その言葉には重みがありますよね。

元刑事の小川泰平氏が、リアルな捜査体験を紹介するコンテンツを絶賛。多くの資料を読み解き、証拠の関連性を探ることで、捜査本部の刑事のような感覚を味わえる。推理小説や謎解きゲーム好きにおすすめの内容です。

小川氏は、多くの捜査資料を根気強く読み解くことで人物名や時間、場所、車両など証拠品の関連性が見えてくるプロセスを「かなりリアルな捜査体験」と評価されています。ホワイトボードに資料を貼ったり、矢印のマグネットで繋いだりすることで、まるで捜査本部の刑事のような感覚を味わえるという感想は、推理小説や刑事ドラマ好きの私にとって、たまらない魅力に感じられます。

探偵アクションで真相に迫るシンプルなゲーム進行

ゲームの進め方は、実はとてもシンプルなんですよ。
超リアルな証拠品を確認しながら、主に以下の3つの探偵アクションを繰り返していきます。

  1. 資料を調査する: 誰のどんな情報なのか、一つずつ丁寧に読み解きます。
  2. 情報を整理する: 複数の証拠品を組み合わせることで、新たな発見があるかもしれません。
  3. 暗号を解読する: 時にはパズルや暗号を解読する知的な挑戦も待っています。

男性が資料を調査し、女性たちがコルクボードを使って情報を整理している様子が描かれています。探偵や捜査活動を思わせるシーンで、情報収集と分析の重要性を示唆しています。
この画像は、謎解きイベントやゲームの進行ステップを示しています。左側は「Action 3 暗号を解読する」としてバイナリコードとドイツ語の手書きメモが、右側は「Action 4 真相を解明する」として犯人特定のための入力フォームが提示されており、参加者が暗号を解読し、真犯人を見つけ出す体験が描かれています。

これらのアクションを繰り返すことで、事件の全貌が徐々に明らかになっていくのですね。
証拠品の種類も多岐にわたります。人物写真、モンタージュ、死体解剖鑑定書、現場写真、証拠物品はもちろんのこと、嘘発見器の記録やSNSの殺害予告といった、現代的な要素も含まれているのは驚きです。

この画像は、ロシア語の「殺人者」ポスター、駐車場にいる警備員、そして溺死と薬物・アルコールが関連する死体解剖鑑定書を組み合わせたものです。事件の調査、犯罪、そして公開された訴えを示唆する内容です。
事件現場の捜査資料を示す画像で、証拠品(薬瓶、注射器)の写真と、警察署の内部を示す見取り図が含まれています。犯罪捜査の様子がうかがえます。
画像は、犯罪捜査で使用された嘘発見器の記録グラフです。殺人事件や薬物窃盗に関する尋問の質問と、被験者の生体反応、判定結果「YES」「NO」が示されています。

一人でじっくりと推理に没頭するも良し、家族や友人と一緒にワイワイ議論しながら捜査を進めるのも楽しそうですね。難易度が選べるヒントページも用意されているので、謎解きゲームが初めての方でも安心して挑戦できるのではないでしょうか。

今回の事件ファイル:2つの異なる未解決事件

今回、皆さんの元に届くのは、現場も状況も全く異なる2つの未解決事件です。どちらから挑戦するのか、それとも両方手に入れるのか、迷ってしまいますね。

「現場も状況も異なる2つの未解決事件」として、推理ボードゲーム「DETECTIVE STORIES」シリーズの「死線上のアンタークティカ(ケース2)」と「スティルレイク・マーダーケース(ケース3)」を紹介する画像です。それぞれのゲームパッケージと一部内容物が、雪山や湖といった異なる背景と共に提示されています。

ケース2 『死線上のアンタークティカ -Antarctic Fatale-』

外界から閉ざされた南極観測基地で起きた殺人事件が舞台です。犯人として死刑判決を受けた男性の姉から、弟の無実を証明してほしいという依頼が届きます。死刑執行まで残された時間は、わずか1日。限られた時間と証拠の中で、真犯人を見極めるという、非常に緊迫感のあるシナリオが展開されます。南極という閉鎖空間での事件、想像するだけでゾクゾクしますね。

推理ゲーム「DETECTIVE STORIES - ANTARCTIC」のケース2『死線上のアンタークティカ』を紹介する画像です。専用BOX、約20枚の証拠書類、約10種類の証拠品が含まれ、WEB上の追加証拠も活用するユニークな推理体験ができます。

ケース3 『スティルレイク・マーダーケース -Still Lake-』

湖で遺体となって発見された、ロシア人サッカー選手の事件です。汚職、スキャンダル、脅迫、暴動、浮気、失踪、復讐……。複数の人物の思惑が入り乱れる中で、監視カメラの映像やSNSの記録、現場に残された証拠から、事件の真相に迫ります。こちらは、より人間関係の複雑さが絡み合う、骨太なミステリーが楽しめそうです。

「スティルレイク・マーダーケース」というタイトルの探偵ボードゲームの内容を示す画像です。専用BOX、約20枚の証拠書類、約10種類の証拠品が含まれ、オンライン証拠も利用できる本格的な推理ゲーム(ケース3)であることが説明されています。

製品仕様とMakuake先行予約について

どちらの作品も、専用BOXの中に30以上の証拠品が含まれており、さらに専用WEBサイトと連携して捜査を進めることになります。想定プレイ時間は90分から120分、推奨プレイ人数は1名から5名と、一人でもじっくり、みんなでもワイワイ楽しめる仕様ですね。

現在、『スティルレイク・マーダーケース』と『死線上のアンタークティカ』は、アタラシイものや体験の応援購入サービスMakuakeにて先行予約を受付中です。

クラウドファンディングサービス「Makuake」のロゴマークです。カラフルな幕が開くようなデザインが特徴で、新しい始まりや創造性を表現しています。

Makuakeでは、超早割・早割など、最大30%引きの先行者割引特典が用意されているとのこと。これは見逃せないチャンスではないでしょうか。

Makuakeプロジェクト詳細

この機会に、あなたも本格的な名探偵体験を始めてみませんか?おうち時間が、きっともっと充実したものになるはずです。

それでは、また次の記事でお会いしましょう!編集長KENSAKUでした。

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