PR

壁にほぼぴったり。旗型ディスプレイで考える、空間を無駄にしない選び方

話題のアレコレソレ
記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

こんにちは、編集長のKENSAKUです。ディスプレイを置くとき、画面の大きさだけでなく「周囲にどれくらい余白が必要か」も気になりますよね。今回は、壁にほぼぴったりと寄せられるという、旗型ディスプレイに注目しました。

スポンサーリンク

注目したいのは、壁との間のデッドスペース

Gizmodoが紹介したのは、壁との隙間を抑え、デッドスペースを最小限にする旗型ディスプレイです。ポイントは、単に画面を置くのではなく、設置したときの空間の使い方にも目を向けていること。壁の近くに収まりよく設置したい人には、気になる方向性ではないでしょうか。

私が魅力を感じるのも、この「余白を減らす」という考え方です。限られた場所では、機器そのものの大きさと同じくらい、周囲に生まれる使いにくい隙間が気になるもの。画面の性能だけでは見えてこない、設置のしやすさにも注目したくなります。

選ぶときは「ほぼぴったり」の先まで確認を

ただ、壁に近づけられることと、自分の使いたい場所に合うことは別です。購入を検討するなら、本体の寸法や取り付け条件に加え、配線に必要な空間、見たい位置からの画面の見え方も確認しておきたいところです。

「壁際にすっきり収めたい」という希望を出発点に、設置後の姿まで考えて選ぶ。そんな視点を持つきっかけになるディスプレイだと感じます。

それでは、また。見た目のすっきり感と使いやすさ、どちらも大切にしたい編集長KENSAKUでした。

出典:Gizmodo「壁に、ほぼピターッとくっつく旗型ディスプレイが登場。デットスペースが最小限に」

出典:元記事を確認する

ブログランキング

\ランキング参加中/
クリック応援お願いします!

人気サイト探すならブログランキングプラス FC2 ブログランキング ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキング

話題のアレコレソレ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
Kensakuをフォローする
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました