こんにちは、編集長のKENSAKUです。日々さまざまなニュースが流れるなか、穏やかな交流の一場面に目を向けたいと思います。
天皇、皇后両陛下が、タイのスティダー王妃をお茶に招かれました。読売新聞によると、両陛下は御所で王妃を笑顔で出迎えられたということです。
今回、私が心に留めたのは、お出迎えの「笑顔」です。皇室と海外の王室との交流と聞くと、少し遠い世界に感じる方もいるかもしれません。それでも、相手を笑顔で迎える姿には、私たちの日常にも通じる親しみやすさを感じます。
どのようなお話をされたのか、想像は膨らみますが、まずはこの穏やかなお出迎えの場面を大切に受け止めたいですね。
お読みいただき、ありがとうございました。編集長のKENSAKUでした。
出典:読売新聞「両陛下、タイのスティダー王妃をお茶に招待…笑顔で御所に出迎え」
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